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マクロレンズで睡蓮を撮ってみる |  LEICA MACRO 45mm

色々ある中で選択した道。

批判される事は覚悟していたのでしょう。

 

まぁ、結果を出していても問題視されればクビも覚悟していたのでしょう。

そういう状況の中で出した答え。

 

不本意だけど、仕方のない選択肢を選んだ。

多分、本人達が一番辛い。

 

期待を裏切った事も理解しているのでしょう。

でも、進んでしまった道です。

 

だから、出来れば次は前みたいな戦いができればと。。。

勝手に期待を少しだけしてみる事に。

 

さてと、色々上げたい写真があるのですが、全然現像やレタッチが追いつきません。。。

LEICA 12-60mmを購入してから、どのレンズの現像も悩むようになってしまって。。。

 

これは壁にぶつかっているのでしょうか?

それとも成長しているのでしょうか?

 

まぁ、後者であることを切に望みます。。。

ちょっと言い訳を書いてしまいましたが、今回の写真はLEICA 45mm MACROです。

 

上記の理由で、2枚上げようと思ったのですが、現像が追いつきません。。。

という事で作例です。

作例 クリント ブライアント | LEICA DG MACROELMARIT 45mm

LEICA 45mm | 作例 | クリント ブライアント

LUMIX G8, LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm/F2.8, F4.0, 1/320sec, 90mm(35mm換算)

クリエイティブコントロールはローキーで、SILKYPIXによりレタッチしています。

やはりこのキレはさすがマクロレンズですね。

 

比較するには微妙なレンズですが、現時点でのLEICA 12-60mm との比較を書いてみます。

  • キレ(解像度)は45mmマクロの方が上。
  • 45mm域の表現力は、F2.8が使える45mmマクロの方が上。
  • 当然、最大撮影倍率も上。
  • ただし、色収差はLEICA12-60mmが上。
  • 密度もLEICA12-60mmが高い。
  • 使い勝手は当然LEICA 12-60mmが上。

 

とまぁこんな感じです。

やはり比較する対象ではなさそうですね。。。

 

ただ、コウが一番好きなレンズはLEICA以外も含めてマクロレンズが好きでした。

でもLEICA 12-60mmは、それと同等に好きだと思うレンズになりそうです。

 

ズームレンズは単焦点には敵わない。

そうずっと思ってきました。

 

まぁ、ここぞという写りは敵わないでしょうが、総合力がとても高い。

ここまで完成度が高いとは思っていませんでした。

 

あれ?この記事のタイトルはマクロレンズだった。

そう、やはりここぞという写りはLEICA 45mm MACROが上だと思います。

 

やはりこのキレはマクロレンズならではだと思います。

でも、LEICA 12-60mmも好きです。

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