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こんばんは。コウです。

春も近づいてきた上に、Velbonさんから新しい商品が発売されましたね!

 

それも、Velbon UTC-53です!

 

コウはこのUTCシリーズのカーボン三脚を購入したいと企んでいます!

UTCシリーズが全種類揃う日がとても楽しみですね!

 

また、嬉しいことにカーボン三脚の中でも、最強にお買い得なアマゾンベーシックも復活していました!

一時無くなっていたのですが、再び復活していて嬉しくなりました!

この衝動買いしてしまいそうな価格は必見ですよ!

 

さて、今回の記事は当ブログで最も使用されている三脚のベルボン Ultrek UT-43シリーズのレビューになります。

ただ、その前にコウが何故4番台のUTシリーズを選択したかをご説明しましょう。

 

まずは、UTシリーズの仕様の比較からです。

Velbon Ultrek UTシリーズの比較

Velbon Ultrek UTシリーズ比較表

UT-63 UT-53(UT-55) UT-43(UT-45)
全高(EVあり) 1550mm 1570mm 1540mm(1570mm)
全高(EVなし) 1402mm 1411mm 1378mm(1408mm)
最低高 332mm 358mm(356mm) 330mm(351mm)
推奨積載量 3kg 2.5kg 2kg
縮長 282mm 275mm(297mm) 268mm(290mm)
質量 1620g 1400g(1450g) 1080g(1240g)

 

三脚の安定性を考えると、やはり重いほうが有利ですね。

でも、持ち運びを考えるとコンパクトであり、軽い方が有利になります。

 

まぁ、それを考えて間を取ると単純に最も有力な候補はUT-53になります。

そして、コウも当初はUT-53が最有力候補でした。

 

しかし、コウのコンセプトとしては通勤時に持ち運びが出来て、仕事帰りにそのまま撮影に持っていける三脚です。

そのため、気になるのがUT-53の容積(嵩張り具合)でした。

 

通勤用リュックに財布はもちろんですが、三脚以外にもフィルター類や予備バッテリー、レリーズ等の撮影機材も入れなければなりません。

また、カバンの中に鉄の塊を放り込むわけですから、ケースに入れたりスポンジカバーをして他のものに傷が入りにくいようにしたいところです。

 

それを考えると、ちょっとUT-53では厳しくなってくるかなと。。。

通勤時に使用する事を考えれば、カバンの空き容量に余裕があった方が良いかなと思うようになりました。

 

まぁ、そんな訳で簡単に容量を概算で計算してみる事にしました。

三脚の底面サイズの予想

UTシリーズの幅と高さ

 

え〜と、これが正しいかどうかは保証いたしませんが、とりあえずこれを元に考える事にしました。

まぁ、皆さんにはネタと思って面白く読んでもらえたらなと。

 

ちなみに「r」は雲台の底面径から、「r'」はパイプ径から算出しました。

そうすると、

予想されるウルトレック UTシリーズのサイズ

UT-63 UT-53 UT-43
102.7mm 92.8mm 82.9mm
底面の高さ 89.0mm 84mm 71.8mm
底面の面積 4571mm2 3730mm2 2975mm2
底面の面積比 1.54 1.25 1
全体の体積比 1.62 1.29 1

 

これを元にして2Dですが、UTシリーズの底面の比率図を描いてみました。

予想されるUTシリーズの底面のサイズ比較

UTシリーズの底面のサイズ

UT-63はかなり大きく見えますね。。。

UT-43とUT-53はそれほど差を感じませんが、限られたサイズのカバンの中に入れる事を考えるとやはり差があるかなと。

 

まぁ、これが合っている保証は出来ませんが、全体の体積比が1.3倍大きくなるとカバンの容量が結構変わってきそうだなと。

UT-43にする事で大き目の長財布分は確保出来るだろうという結論に達した訳です。

 

また、スポンジカバーを付ける予定だったので、一回り大きくなることを考えるとやはりUT-53では厳しくなると予想されました。

この計算が合っていても、実際のサイズはでっぱり部分があるためこれより最大サイズは大きくなると思います。

 

そういうこともあり、容量の余裕をみる上では、やはり4番台のUTシリーズだなと。

(UT-43で実測してみると、出っ張り部分では高さと幅で+1cm程になりましたが、出っ張りを無視すると大体合っていました)

 

そのため、三脚の安定性を図るために工夫して撮影する方法を探してみました。

すると、雲台で有名な梅本さんの記事を発見しました。

 

これらの記事から、雲台をワンランク上のものを用いたり、自転車の荷台用のゴムで固定する事により三脚を安定化させる事が出来るようです。

また、VelbonさんのCubeシリーズの説明書にもありますが、三脚の脚を完全に開いた後、心持ち脚が反るくらいに開くと安定するとあります。

(まぁ、あまり脚が反るように開くと脚が曲がりそうなので、コウは気持ち開いている感じではありますが。。。)

 

という事で、コウは4番台のUTシリーズを購入して、軽量化に徹する時は「UT-43」、動画と静止画を撮りたいときは「UT-45」。

少しでも安定させたいときはワンランク上の雲台(コウは、QHD-43DやQHD-U5Dを所持)を使用することに決めました。

 

それでは、実際に撮影した作例をお見せしたいと思います。

まずは、UT-43の雲台であるQHD-S4Mを使用した作例から。

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Velbon Ultrek UT-43 付属雲台 QHD-S4M

作例 お花見パノラマ | LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6

LUMIX G8, LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6, F8.0, 1/640sec, 28mm(35mm換算)

実際にこの写真を撮影した脚は、SLIKのCompact2になります。

ただ、UT-43の脚はそれよりもクラスが上なので間違いなくこの写真は撮影できると思います。

 

UT-43に付属の雲台は、パン機能が付いているため、このようにパノラマ撮影を簡単に撮影できます。

このパン操作は、滑らかに動作してくれるため、とても簡単に撮影する事ができます。

 

コウが所持しているLUMIX G8では、重量級のレンズを使わない限り問題ないかと思います。

そのため、パノラマや記念撮影で使用する分には問題ないと思います。

 

UT-43の一番のメリットは、やはりコンパクトで軽量になると言う事だと思います。

ただし、重い望遠レンズを使用する際には、固定力に不安があります。

 

実際、LUMIX PZ 45-175mmにオリンパスのTCON-17Xを付けた状態だと、かなり厳しかったです。

そのため、自分の手持ちの機材や、撮影に使いたい場面を考えながら検討して頂ければと思います。

 

次に、UT-45を使用した作例です。

Velbon Ultrek UT-45

作例 新緑の滝 | LUMIX G X VARIO 12-35mm/F2.8

UT-45 | 作例 | 滝

LUMIX G8, LUMIX G X VARIO 12-35mm/F2.8, F3.5, 1sec, 52mm(35mm換算)

 

こちらは、1秒間の長時間露光した作例になります。

緑が揺れているのを見ればわかると思いますが、結構風が出ていました。

 

この作例は、脚もエレベーターも全開にした状態で、1秒間露光したものになりますが問題なく撮影できているかと思います。

ただ、念の為ストラップは外して、レリーズスイッチを用いて撮影しました。

 

UT-45に関してですが、動画にも対応させたかったのでグリスを塗り替えて動画に対応させています。

もし、興味があるようでしたらこちらの記事をご覧下さい。

 

ただ、グリスを塗りすぎたようで、固定力が落ちてしまった気がします。

厳密に言えば、グッと締め込まないと固定されないように感じます。

 

まぁ、上の写真もグリス塗り替え後ですので、しっかりと締め込めば問題ないかもしれません。

ここら辺はちょっと検証できませんので何とも言えませんが。。。

 

次は、グリスを塗り替えたUT-45を使用した縦パノラマをお見せします。

作例 滝の縦パノラマ撮影 | LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6

Velbon UT-45 | 縦パノラマ

LUMIX G8, LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6, F4.6, 1/100sec, 74mm(35mm換算)

 

自由雲台では出来ない事をやってみたくて撮影してみました。

タワー系などで挑戦してみたいのですが、いまだにできてはおりません。。。

 

まぁ、これはネタとして見てもらえればと思います。。。

次に、グリス塗り替え後のUT-45を使用した動画をご紹介したいと思います。

UT-45を使用した動画撮影

 

 

グリスを塗り替えて滑らかな動作になったため、動画には使いやすくなりました。

数秒間の長時間露光には使うつもりはありませんが、オールマイティーに使用できる雲台として利用しています。

 

UT-43とUT-45の固定力は、カタログ値から分かるように、UT-45の方がしっかり固定できます。

実際に固定力に関しては、結構差があります。

 

UT-43は、固定しても手でカメラを動かそうと思えば動かせてしまえます。

その点、UT-45は簡単には動かせないと思います。

 

また、UT-43ではLUMIX PZ 45-175mmにオリンパスのTCON-17Xを付けたG8の固定は厳しいですが、UT-45だと思いの外しっかり固定する事ができました。

雲台の性能としては、マイクロフォーサーズで使用するならばそれほど問題はないかと思います。

 

UT-43に比べてUT-45のメリットを上げるなら、

  • 固定力が強い事
  • パン棒が付いている事
  • 水平な場所でのセッティングが早い事
  • 自由雲台のカックンが無い事

でしょうか?

 

またデメリットとしては、

  • 重くなる
  • 嵩張る

と言った点になります。

 

自由雲台が好きじゃない方や、パン棒を必要とするならUT-45は良い選択肢になると思います。

 

UT-43とUT-45のどちらで長時間露光をするかを選択するなら、コウはUT-45を選びます。

ただ、やはり嵩張ってしまう事と、グリスを塗り替えている事もあり現実的には違う雲台を使用しています。

 

携帯性と性能を考えると、個人的にオススメの雲台は「QHD-43」シリーズになります。

この雲台は、推奨積載重量が3kgあるため、マイクロフォーサーズでの使用なら比較的ゆとりがある設計だと思います。

 

コウは、クイックシューを多用するためQHD-43は所持していませんが、この雲台にするとUT-43をさらに約20g軽くする事ができます。

また、収納時にもカメラ台座が脚の間に収まるので携帯性も優れています。

 

コウが所持しているのは、QHD-43Dシリーズになります。

こちらはDの後ろにNの文字が付いているのもと、付いていないものがあります。

 

違いはクイックシューの違いで、Nが付いている方は新型になり約20g程軽くなっています。

このQHD-43D N を使用すると、UT-43より約60g重くなりUT-45より約100g程軽くなります。

 

収納に関しては、脚の間にカメラ台座を収められないため縮長は約29cm(シューを外すと約28.3cm)と長くなってしまいます。

ただ、それでも長さを許容できるのであれば十分な携帯性だと思います。

 

旧型の雲台だと思いますが、海外ではQHD-43DをセットにしたUT-43Dが販売されています。

パン機能を必要としないなら、携帯性と機能性を考えるとUT-43Dが最もバランスが良いと思います。

 

それでは、QHD-43Dを使用した作例をお見せしたいと思います。

Velbon Ultrek UT-43D (UT-45 + QHD-43D)

作例 東京駅 | LUMIX G X VARIO 12-35mm/F2.8

LUMIX 12-35mm | 作例 | 東京駅

LUMIX G8, LUMIX G X VARIO 12-35mm/F2.8, F5.6, 13sec, 24mm(35mm換算)

これは、QHD-43DをUT-45の脚に取り付けてい撮影した作例です。

ほぼ無風の日でしたが、10秒以上の露光でも問題無く撮影出来ました。

 

次は寄り気味でビルを撮影。

作例 Building | LUMIX G X VARIO 12-35mm/F2.8

LUMIX 12-35mm | 作例 | Building

LUMIX G8, LUMIX G X VARIO 12-35mm/F2.8, F5.6, 8sec, 24mm(35mm換算)

 

LUMIX G8にXレンズの12-35mmの組み合わせになりますが、特に問題なく撮影できました。

まぁ、ほぼ無風と撮影条件としてはとても良かったですが。。。

 

このUT-43Dは、UT-45よりも軽量で嵩張らないため、持ち運びやすいと思います。

また、固定力もUT-45の付属雲台よりも高くなってますので、安定性を求めつつ軽量化とコンパクト化を計る事ができます。

 

そのためコウとしては、トータルバランスを考えるとUT-43Dが一番オススメになります。

 

最後は、雲台にQHD-U5Dを使用した作例をお見せします。

こちらは、UT-53Qに付属の雲台で現在は生産完了品になります。

 

現行商品は、QHD-S5Dになりトルク調整が可能なモデルになっています。

推奨積載重量も4kgでパンニングも出来るため、高価な雲台ですのであまりオススメは出来ませんが。。。

ただ、流石にUTシリーズとの相性も良いうえ雲台としての性能も良いです。

コウは、たまたまアウトレット品で安く手に入れる事ができたため使用する事ができています。

 

そんな感じですが、参考までにご紹介させて頂ければと。

ちなみにこれらの作例はこちらの過去記事からの引用になります。

その他の雲台 Velbon UT-45 + QHD-U5D

作例 狭間の世界へ | LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm/F2.8-4.0

LEICA 12-60mm | 作例 | JTXGエネルギー

LUMIX G8, LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm/F2.8-4.0, F9.0, 8sec, 40mm(35mm換算)

 

こちらは川崎市の千鳥町付近のJXTGエネルギーさんで撮影した写真になります。

現像については、CG感を出したかったため、明瞭度等かなりいじっています。

 

もし工場夜景の撮影や、この現像について興味のある方は、過去記事にもありますがこちらの本を参考にして頂ければと思います。

 

次は、望遠レンズで撮影した作例になります。

作例 千鳥橋からの夜景 | LUMIX G X  VARIO PZ 45-175mm/F4.0-5.6

LUMIX 45-175mm | 作例 | 工場夜景2

LUMIX G8, LUMIX G X VARIO PZ 45-175mm/F4.0-5.6, F9.0, 5sec, 350mm(35mm換算)

 

望遠レンズになると、重量が出るし、望遠端になるとレンズが伸びて安定性に不安が出ますね。

そのため、LUMIX PZ 45-175mm/F4.0-5.6を使用しました。

 

写りが良く、軽量級で銅鏡が伸びないため、夜景撮影にはとても良いと思います。

UT-43やUT-45等の24mm径のUTシリーズでも、軽量級レンズがあるm43(マイクロフォーサーズ)なら望遠域でも長時間露光が可能になります。

 

ただ、この2枚の写真はかなりの強風が吹き荒れる中での撮影になり、長時間露光を行うには最悪の条件でした。

風除けをするために傘を持って行ったのですが、傘を持っていられず壊されそうになる強風でした。

 

そんな中で、微ブレを起こしてはいますが軽量級のUT-43シリーズを使用して、このレベルのものが撮影できるとは思ってはいませんでした。

デジタルカメラになり、撮影した写真をすぐに確認する事が出来るため、納得がいくまで撮りなおす事が可能になった事も大きな要因だと思いますが。。。

 

最後にイルミネーションの作例をご紹介します。

作例 光の共演 | LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm/F2.8-4.0

LEICA 12-60mm | 作例 | 光の共演

LUMIX G8, LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm/F2.8-4.0, F22, 25sec, 24mm(35mm換算)

こちらの作例は、この過去記事からの引用になります。

 

これはクリエイティブコントロールのソフトフォーカスを使い、25秒間の長時間露光を行なった写真になります。

ソフトフォーカスは光が滲むため、光源を大きく見せることができるようです。

 

この時の条件としては、それほど風も出ておらず撮影しやすい条件でした。

25秒間というのは比較的長い露光時間かと思いますが、それでも最軽量のUTシリーズで特に問題はみられませんでした。

 

むしろ、UT-43シリーズでもこれだけのものが撮影できたという自己満足感に浸れます。笑

 

UT-45を購入当初、最初の頃は長時間露光に対してとても不安がありましたが、最近は割と安心して撮影する事ができます。

たまにアレ?と思う時がありますが、その時は脚が開ききっていなかったりして設置に問題がある時です。

 

そのため、UT-43シリーズをお持ちの方で安定性に不満がある方は、手放す前に三脚の脚の開きを確認してもらえたらなと思います。

また、QHD-43シリーズの雲台を一度試してみてからでも良いかな?と思います。

 

特に、QHD-43はUT-53シリーズとも相性が良く、UT-543として販売されています。

そのため、上位のUT-53を購入しても、QHD-43は無駄にならないかと思います。

 

これはコウの勝手な考えですが、マイクロフォーサーズという軽量コンパクトで高性能なカメラを使用するなら、機材も軽量コンパクトで高性能なものを選択する方がマイクロフォーサーズの方針に合うのではないかと思います。

そのため、軽量コンパクトさを重視してマイクロフォーサーズを選んでいる方は、UT-43シリーズを購入して好みの雲台に変更する方が満足できるのではないかと思います。

 

そういう方は、UT-53シリーズにしてしまうと最終的にやはり重さと大きさに不満が出てくるのではないかな?と。

まぁ、その辺は人それぞれかもしれませんが、コウの勝手な予測です。

 

ちなみに、コウがもし本気撮りをするために三脚を持ち出すならUT-53ではなくUTCシリーズにする可能性が高いです。

縮長が長くなってしまうため、別途カバンが必要になるかもしれませんが、それでもUTCシリーズを持ち出すと思います。

 

何故ならコウは、Velbonの5型カーボンを所持しており、その性能に信頼を持っているからです

まぁ、本気撮りをする時はやはりカーボン素材の方が安心できます。

 

これは、作品のデキの問題ではなく精神的な安心感が大きいのだと思います。

一種の保険のようなものでしょうか?

 

そんな訳でコウとしては、最軽量のUT-43シリーズで写真を楽しみ、本気の作品撮りをしたい場合はUTCシリーズで挑む。

そういう方針でVelbon Ultrek シリーズを使っています。

 

あっ、、、まだUTCシリーズは持っていませんが。。。苦笑

ツラツラと書きましたが、この記事の紹介商品であるUTシリーズは春頃に新型が出る予定です!

 

それもエレベーターも下げられ、ローアングル対応となります!

全高は現行モデルよりも低くなりますが、コウはローアングル撮影がしたかったので新型の方が欲しかった!笑

 

という事で、この記事を読んでも飛びついてUTシリーズを購入しないで下さいね!笑

新型のUTシリーズについて調べてからでも遅くはないと思います!

 

ただ、手摺や柵を越えて撮影したい方は全高の高い現行のモデルに、飛びついて買って下さいね!笑

それでは、今日はこの辺で。

 

最後にもう一度今回紹介した雲台と三脚の紹介リンク、使用カメラの紹介を載せたいと思います。

皆さん楽しいカメラライフを!

 

紹介機材・使用機器・関連記事

今回紹介したUT-43シリーズ

 

今回紹介した雲台

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使用カメラ

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