人気記事
スポンサーリンク

こんにちは。コウです。

昨日はミュージカルを見てきました。

ミュージカル座のタイムトラベラーです。

主人公がタイムマシンを作り、謎に包まれた自分の出生の秘密を解き明かして行く物語。

台本もよく作り込んでいて本当に面白かったです。

でも、残念なことに写真が撮れない。。。苦笑

 

6月11日で講演が終了してしまうので、興味のある方は是非!

ちなみにミュージカル座の7月公演は「ひめゆり」です。

毎年やっているようですが、コウはまだ見にいけてないんです。

 

聞いた話では、「そんなに重くなくて、面白い!」

だそうです。どんな感じなのでしょう?

一度見て見たいですね。

さて、今日の撮りPhotoです。

今回は久しぶりに色付きです。

 

気軽に街角スナップをするには、LUMIX 12-60mmは使いやすいですね。

コウは使ってる最中、重いレンズでも重さの事を気にしないのですが、このレンズは帰って来た後、やっぱり軽かったな。

と納得できてしまいます。

 

Leica 12-60mmを購入予定なので、その内比較が出来たらなと思っています。

今回の被写体は、小学生が記念に書いた壁画です。

 

今はもう大人になられているのでしょうが、そこに書かれている壁画をみると小学生達が笑いながら無邪気に絵を書いている姿が見えてきます。

不思議な感覚ですね。

 

心の中でタイムトラベルしている感覚です。

えっ?何か言いたそうですが、続けます。

 

今回もまたクリエイティブコントロールを使いました。

トイポップです。

 

色付きが濃いけど嫌味がなく、トイフォトのように四隅がケラレ(角が暗くなっている)ているのでどこか懐かしい感じがするフィルターです。

子供のカラフルな洋服によく合うフィルターだなと思っています。

明るくキャッチーなのですが、どこか懐かしい。。。そんな不思議なフィルターです。

作例 思い出の壁画 | LUMIX 12-60mm

Lumix 12-60 | 作例 | トイポップ | 思い出の壁画

LUMIX G8, LUMIX G VARIO 12-60mm/F3.5-5.6, F8.0, 1/640, 24mm(35mm換算)

撮影ポイント

  • クリエイティブコントロールをトイポップに設定する。
  • 焦点距離を24mm(広角端=ズームしていない方)にする。

 

タイミングの良い事に、天気が良く空の青さと白い雲が良い味付けになりました。

子供に晴れの日はとても似合いますね。

 

また、広角24mmで撮影する事で、広がりと奥行きが出るはずです。この奥行き感を時間の流れのイメージと重ね合わせてみました。

一見すると、ここ日本?と思ってしまう色味なのですが、よく見ると微笑ましくどこか懐かしい壁画が目に入ってくると思います。

 

珍しく写真にタイトルを付けてしまいましたが、いかがでしょうか?

記事タイトルも少し考えた方が良いかなぁ?

関連記事

使用カメラ

LUMIX G8

Panasonic ミラーレス一眼カメラ ルミックス G8 レンズキット 標準ズームレンズキット 1600万画素 ブラック DMC-G8M-K
LUMIX DMC-G8

LUMIX G VARIO 12-60mm/F3.5-5.6

Panasonic 標準ズームレンズ マイクロフォーサーズ用 ルミックス G VARIO 12-60mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S H-FS12060
LUMIX G 12-60mm

関連カテゴリー

スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう